乾燥と感染対策|マスクだけに頼らない、空気からのケア

乾燥した空気が感染リスクを高める理由
冬場や冷暖房が効いた室内では、空気が乾燥しやすくなります。空気が乾燥すると、鼻や喉の粘膜が乾いてバリア機能が低下し、ウイルスや菌が体内に侵入しやすい状態になります。また、乾燥した空気中ではウイルスが長時間浮遊しやすくなるため、感染リスクが高まります。
マスクで防げること・防げないこと
マスクは飛沫を防ぐうえで有効ですが、空気中に漂う微細なウイルスや菌すべてをシャットアウトできるわけではありません。また、着用中は口まわりが蒸れやすく、マスク内部に雑菌が繁殖しやすい環境になります。「マスクをしているから安心」ではなく、空間そのものを清潔に保つケアが重要です。
空間への対策としてAUREY VEIL®を
AUREY VEIL®は特許技術「進化銀®」を使用した無香・無アルコールの除菌スプレーです。衣類や空間にひと吹きするだけで、銀イオンが菌の繁殖を長時間にわたり抑制。マスクの外側・内側への使用にも適しており、香料や刺激成分を含まないため、敏感肌の方や子どもにも安心してご使用いただけます。
おすすめの使い方
- 外出前にマスクの外側へ軽くスプレーし、乾燥させてから装着
- 帰宅後はコートや上着の表面にスプレーして除菌
- 室内の空気が気になる時は、空間に向けて軽く噴霧
- デスクまわりや共用のものに使用して職場での感染対策にも
使用上の注意
マスクに直接スプレーする場合は十分に乾燥させてから装着してください。目や口に直接かからないようご注意ください。白い素材への使用は事前に目立たない箇所でご確認ください。
持ち歩ける感染対策を
AUREY VEIL®はコンパクトで持ち運びやすいサイズ。外出先でも手軽にケアできます。マスクと組み合わせることで、より確かな感染対策を。
